下田逸郎アーチスト写真画像データ

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4月13日(金)那覇で行われた下田逸郎40周年記念ライブで読まれた「下田逸郎への手紙」全文です
下田逸郎への手紙。
 あなたが私達の目の前に初めて姿を見せたのは1968年という、明らかに時代の過渡期でした。日本はグループサウンズというアイドルの時代が終わり、70年安保への政治的騒乱に突入し、アメリカは泥沼化するベトナム戦争に身も心も病んでました。そんなときに登場したあなたは、そんな世情にからめ取られる風もなく、「モーニングサービス」なんていうのんきな曲を唄っていたのでした。テレビの画面からはみだしそうなその風貌に、見ていた私達は、日本の音楽シーンも変わって行くのだと、時代の扉が静かに開いたのを感じていたのです。ところがあなたは、そのインパクトだけ残して、音もたてずにメジャーシーンから姿を消したのでした。

 次にあなたを目にしたのは新聞の記事でした。「アングラ劇団東京キッドブラザース、ニューヨーク公演大成功」。その記事の中に、音楽監督としてあなたの名前がはっきりと刻まれていました。揺れる日本の音楽シーンを離れ、もっと揺れの激しいシーンへと、あなたの本物のあやうさを求める本能が、そこへと向かわせたのでしょうか。

 帰国後のあなたは、オピニオンリーダーとも言える存在となり、言葉のマジシャンとも言える作詞テクニック、恩師浜口庫之助譲りのポップセンスに、ニューヨークのカオスがブレンドされた曲の数々は、日本のポップシーンのグレードを、次元上昇させるに充分なエネルギーに満ちていました。ところがあなたは、我がままな子供が躾(しつけ)を拒絶するかの様に、またしても日本のメジャーシーンから、姿を消したのでした。

 あなたと私達が、メディアを通してではなく、実際に出会ったのは、そんな時代でした。世界を彷徨った途中に、あなたはこの沖縄に立ち寄り、すべての飾りをその体から取り去ろうとして、すべての誇りをその心から消し去ろうとして、私達と共に語り合い、笑い、歩き、光り輝く海の見える場所で唄いました。その後、あなたは旅をしてはこの島に戻り、旅の収穫である唄を届けてくれました。私達はそこから、あなたが摘み取って来た真実の果実をもぎ取り、人生の謎解きをしていたように思います。つまり、あなたの唄は、唄を越えて、私達の、リアルタイムで書かれた、この世を生きて、あの世へと向かう時の教典でもあるのです。
これからもいい旅を、続けてくださいね。
あなたが、死を迎える事のない、最初の人類になりますように。

憧れと感銘と
フォークシンガーとして先輩と呼べるのは誰?と聞かれたら、真っ先に下田逸郎の名前を挙げるだろう。
旅をすることで、いろんな人と出会いながら 曲を作り、歌を歌う。フォークシンガーとしての原点だと思う。
下田逸郎は、今でもそのスタイルを守っている。永遠の、さすらいの詩人である。
「マイナーであることのメジャーさ」下田逸郎はそのことをよく理解している。 売れる、売れないではない。自分の歌が歌えるか、伝わるか、それだけのためにひた走っている。
いつまでもセクシーであってほしい。そして、これからも自分のことばで「生と死」を歌っていってもらいたいと願う。

   〜 松山千春 〜

プロフィール
1948年
宮崎生まれ
1950年
東京へ移住
1967年
浜口庫之助氏に師事
1968年
コンガの斉藤ノブと“シモンサイ”を結成。「霧が深いよ」(日本フォノグラム)でレコードデビュー。
1969年
東京キッドブラザーズに作曲/音楽監督として参加、ミュージカル「ゴールデンバット」を持ちニューヨーク・オフブロードウェイでロングラン公演、NYタイムスに絶賛される。
1971年
帰国後、ファーストアルバム『遺言歌』(日本フォノグラム)を残して単独でスウェーデン、スペイン、パリと流れ、再びニューヨークへ漂着。
1973年
ニューヨークのミュージシャンと共に帰国後『飛べない鳥、飛ばない鳥』(ポリドール)をリリース、著書として「ラブ・トリップ」(スポニチ出版)を出版。
1974年
シンガー・ソング・ライターとして『陽のあたる翼』『銀の魚』(ポリドール)『さりげない夜』『夜の踊り』『LOVESONG IN THE NIGHT』『愛の裏表』『ナイトパートナー』(CBSソニー)と毎年アルバムをリリース、著書「銀の魚」(サンリオ出版/共著・安井かずみ)を出版。

プロデューサーとして桑名正博のアルバム『WHO ARE YOU』、作詞家として和田アキ子、アン・ルイス、太田裕美、石川セリ、山下久美子、中原理恵などに作品を提供。自身のシングルとしては「踊り子」「セクシィ」等のヒット曲を生んだ。
1981年
中国への旅からエジプトはアスワンへ辿り着き・・・
1984年
アスワンでの滞在後、日本の長崎から沖縄、種子島、北海道と旅を続け・・・「この私には愛の歌しかうたえない」ことを確認する。
1987年
ラブソングは40歳から」と音楽活動を再開、旅の間に作った歌は100曲あまり。
1990年
桑名晴子とジョイントCD「ふたつの舟」(O'HEN)リリース。
1991年
『泣くかもしれない』(UKプロジェクト)リリース。wowowにて『ひとひら』のレコーディング風景を追いかけた「下田逸郎特集」オンエア。
1992年
有山じゅんじ、斉藤ノブ、大村憲司等をバックに『ひとひら』(UKプロジェクト)リリース。
1993年
富山の薬売りの旅をイメージに『キツネササゲリュウノヒゲ』(下田通信所)リリース。
1994年
初のビデオアルバム『IN SONG MOVIE』(下田通信所)発売。現在は福岡在住。
1995年 5月
ソングブック(CD&写真集)『私の日本 冬の旅・九州』(下田通信所)発売。
     10月
フランスのミュージシャン達と『花よ鳥よ風よ月よ』(キティエンタープライズ)リリース。
1996年 9月
『水平線眺めてる』(キティエンタープライズ)フランス オーベル・シュル・オワーズにて録音。
     11月
『離島にて』(下田通信所)リリース。
1997年 5月
『あ・そ・び・な』(下田通信所)内田勘太郎、斉藤ノブとのセッション。
     9月
『セクシィ』(キティエンタープライズ)石川セリ/下田逸郎カップリングシングルCD。
1998年 11月
『いきのね』(日本コロムビア)内田勘太郎とのジョイントCD。
     11月
下田逸郎作品集『PARIS湯玉HAWAII』(日本コロンビア)フランス語の「セクシィ」、中国語の「踊り子」、ハワイ語で「ひとひら」、下田逸郎は日本語で参加。
1999年 10月
楽譜と自伝『下田逸郎物語』(下田通信所)出版。
2枚組ライブ盤『下田逸郎物語』(ジャンジャン)リリース。
2000年 7月
『ワルツの時間』(下田通信所)with笛吹利明、有山じゅんじ、渡辺香津美、斉藤ノブ、大島保克、ピーター・ムーン。
2001年 9月
『君の色』(下田通信所)たゆたいアンサンブル/平松加奈(ヴァイオリン) 塩谷博之(クラリネット) 島田 篤(ピアノ)。
2003年 4月
『セレクト』(下田通信所)たゆたいアンサンブル/平松加奈(ヴァイオリン) 塩谷博之(クラリネット) 島田 篤(ピアノ)。
     11月
『ゆりかごの唄』(MIDI RECORDS)WITH HARU。
2005年 5月
『忘れない』(下田通信所)たゆたいアンサンブル/平松加奈(ヴァイオリン) 塩谷博之(クラリネット) 島田 篤(ピアノ)。
     5月
『君の歌が聴こえる』(下田通信所)東由多加&下田逸郎作品集。
2006年 12月
DVD『この世の夢あの世の唄 』(下田通信所)。
     
ラ・ママETC Ellen Stewart と再会。
音楽家としての出発点であるニューヨークで もういちど ステージをつくってみたいと思い
2009年 
ニューヨークにてミーティングを持ち
2010年 
40年ぶりにニューヨークにて公演することになる

下田逸郎プロフィール (簡易版2010)
1948  宮崎生まれ 2歳の時 東京へ
1967  リズムミュージックカレッジに学ぶ
1969  東京キッドブラザーズに作曲・音楽監督として参加
1970  日本での公演を見たニューヨークのプロデューサーに招待され、ニューヨークで制作に入るが、
      ベトナム戦争の為、中止となる。が、エレンスチュアートのプロデュースによりラ・ママETCにて
      ミュージカル「ゴールデンバット」上演。
      その後、オフブロードウェイ シェリダンスクエアプレイハウスにて、10ヶ月のロングラン。
1971  Drama Desk Award 
      Most Promising Composer Awardを受賞(for “GOLDEN BAT”)
1973  ニューヨークのミュージシャンと共に帰国後、アルバム「LOVE SONGS & RAMENTATION」
      リリース。(詞 Marci Sutin  曲 下田逸郎  
      唄 Vicki Sue Robinson  Alexander Easeley  Itsuro Shimoda)
      日本各地を公演する。
1974〜  シンガーソングライターとして20枚のアルバム。プロジューサー・作詞家として
      作品多数を送り出す。
1995  フランスのミュージシャンたちと「花よ鳥よ風よ月よ」
1996  フランス オベール・シュル・オワーズにて「水平線眺めている」
1998  「PARIS 湯玉 HAWAII」パリとハワイでレコーディング。フランス語・中国語・ハワイ語に訳して
      各国の歌手に唄ってもらったCD.下田逸郎は日本語で参加。
2006  ラ・ママETC Ellen Stewart と再会。
      音楽家としての出発点であるニューヨークで もういちど ステージをつくってみたいと思い
2009  ニューヨークにてミーティングを持ち
2010  「THE LAST GOLDENBAT」公演
      DVD『THE LAST GOLDENBAT 〜紅い花咲いた』完成

下田逸郎作品を歌った人たち
浅川マキ
「眠るのがこわい」 詞:寺山修司 曲:下田逸郎
ジョー山中
「時は過ぎて」 詞:下田逸郎 曲:下田逸郎
Vicki Sue Robinson
「AFTER ALL THIS TIME」 詞:Marci Sutin 曲:Itsro
BOW WOW
「さびしさは知らない」詞:下田逸郎 曲:山本恭司
石川セリ
「セクシィ」 詞:下田逸郎 曲:下田逸郎
桑名正博
「月のあかり」 詞:下田逸郎 曲:桑名正博
桑名晴子
「夜の海」 詞:下田逸郎 曲:桑名正博
伊藤ゆかり
「古い映画の愛の唄」 詞:下田逸郎 曲:下田逸郎
和田アキ子
「みんなさみしいから」 詞:下田逸郎 曲:下田逸郎
アン・ルイス
「Don't Touch Me」 詞:下田逸郎 曲:竹内まりあ
泰葉
「下町スウィング」 詞:下田逸郎 曲:筒美京平
榊原芳恵
「白いヘリコプター」 詞:下田逸郎 曲:筒美京平
太田裕美
「ロンリィピーポー2」 詞:下田逸郎 曲:亀井登志夫/岡本一生
山下久美子
「時代遅れの恋心」 詞:下田逸郎 曲:大沢誉志幸
中原理恵
「さみしさ裏がえし」 詞:下田逸郎 曲:村下孝蔵
小柳ルミ子
「冷たい水」 詞:下田逸郎 曲:梅垣達志
松山千春
「踊り子」 詞:下田逸郎 曲:下田逸郎
南こうせつ
「ゆらめく景色」 詞:下田逸郎 曲:南こうせつ
三代目魚武濱田成夫
「セクシィ」 詞:下田逸郎 曲:下田逸郎
Homeless Heart
「泣くかもしれない」 詞:下田逸郎 曲:下田逸郎
Homeless Heart
「早く抱いて」 詞:下田逸郎 曲:下田逸郎
山崎ハコ
「早く抱いて」 詞:下田逸郎 曲:下田逸郎

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